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ひとりで抱える終活の不安を、
一緒に整理しませんか。
調布市で遺言書・相続・任意後見、おひとりさま・子どもがいないご夫婦の終活相談なら
遺言書作成、任意後見、死後事務委任、相続手続き、おひとりさまの終活相談まで、「何から始めればいいかわからない」という段階から丁寧にお話を伺います。
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終活カフェを開催しました|調布市 終活
調布市・深大寺で第2回終活カフェ「エンディングノートを書いてみよう」を開催しました。終活を身近に感じながら、これからの暮らしや想いを整理する時間となりました。次回は「遺言書って必要?」を開催予定です。

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7月14日読了時間: 2分


【調布市】終活は何から始める?まずはエンディングノートを書いてみませんか
「終活」という言葉を耳にする機会が増えました。 テレビや新聞で見かけることも多くなり、「自分も何か始めた方がいいのかな」と思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 しかし、実際には 「終活って何をするの?」「まだ元気だから早い気がする。」「遺言書を書くのは少しハードルが高い。」 そんな声をよく耳にします。 実は、終活は人生の終わりの準備だけではありません。 これからの人生を自分らしく安心して過ごすために、自分の気持ちや考えを整理することも終活の大切な一歩です。 その第一歩としておすすめなのが「エンディングノート」です。 こんな方におすすめです 一つでも当てはまる方は、ぜひ最後までご覧ください。 ✔ 一人暮らしで、もしもの時のことが少し気になっている方 ✔ ご家族が遠方に住んでいて、いざという時に頼りにくいと感じている方 ✔ 「終活」が気になっているけれど、何から始めればよいかわからない方 ✔ エンディングノートを買ったままになっている方 ✔ 子どもや家族に迷惑をかけたくないと思っている方 ✔ 自分の気持ちやこれからの人生について整理してみた

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6月30日読了時間: 4分


第1回 終活カフェ開催しました。
6月12日(金)、1回目の終活カフェを開催しました。 深大寺にある「いづみや」さんをお借りして、コーヒーとお菓子を用意しました。 初回はこぢんまりとしたスタートとなりましたが7月も開催予定です。 次回は7月11日(土)10:30~の開催です。 第2回テーマは「エンディングノートを書いてみよう」です。 オリジナルのエンディングノートをご用意します。 一人でふらっと来ていける、気軽な場所にしていきたいと思います。 ご興味のある方、ぜひのぞいてみてください。 次回7/11(土曜日) 「エンディングノートを書いてみよう」 終活カフェ第2回お申込みQRコード 終活 遺言書作成 相続手続きはこうご行政書士事務所へ HPはこちら 調布市 終活 深大寺

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6月14日読了時間: 1分


終活は何から始める?老後の不安を気軽に話せる終活カフェ【調布市】おひとりさま
調布市・深大寺で終活カフェを開催します。第1回のテーマは小説『おらおらでひとりいぐも』。難しい制度の話は一切なし。コーヒーとお菓子を楽しみながら、自分のこれからをゆっくり話す時間です。おひとりさま・子どものいないご夫婦歓迎。6月12日(金)10:30〜。定員6名・700円。

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5月23日読了時間: 2分


【調布市】おひとりさまが知っておきたい任意後見とは?認知症になる前の準備
調布市で終活のご相談を受けていると、おひとりさまや子どものいないご夫婦から「認知症になったら誰が手続きしてくれるの?」というご不安をよくお聞きします。
そんな方に知っていただきたいのが任意後見です。元気なうちに、自分で信頼できる人を選んで契約しておく制度です。
法定後見と違い、後見人を自分で選べるのが最大の特徴。預貯金の管理や施設入所の手続きなどを、判断能力が低下したときに代わりに行ってもらえます。
準備は元気なうちにしかできません。調布市で任意後見・終活・遺言・相続のご相談は、こうご行政書士事務所へお気軽にどうぞ。

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5月20日読了時間: 3分


終活は何から始める?老後の不安を気軽に話せる終活カフェ【調布市】おひとりさま
調布市・深大寺で「終活カフェ」第1回を開催します。コーヒーとお菓子を楽しみながら、終活やこれからの暮らしについて気軽に考える時間です。今回は小説『おらおらでひとりいぐも』を題材に、自分らしい歳の重ね方についてゆっくりお話します。少人数制・おひとり参加歓迎です。

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5月12日読了時間: 2分


遺言書は私にも必要ですか? - 終活を考えるあなたへ
遺言書が自分に必要か悩む方へ向けた講座のご案内です。必要なケース・不要なケースの違いや、実際の事例(自宅売却や遺言によるトラブル)を通して分かりやすく解説します。さらに、自分で作成する際の基本ルールや注意点も紹介。少人数・本屋開催で安心して学べる環境です。元気な今だからこそ、家族のために準備を始めてみませんか。

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3月18日読了時間: 3分


5分でわかる終活の全体像チェックリスト
終活に何が必要か分からない方へ向けて、生前・財産・死後の3つの視点から、今から備えるべき終活の全体像をチェックリスト形式で解説。遺言や任意後見、死後事務委任など、必要な準備が5分で分かります。

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2025年12月15日読了時間: 5分


今から始める終活 遺言・相続・老後の不安を減らす方法
「そろそろ終活を考えた方がいいのかな…」 「遺言は気になるけれど、まだ自分には早いかもしれない」 50代・60代のお客様から、最近はこのような声を多くいただきます。 しかし、実際にお話を伺うと、 ・親の介護が現実味を帯びてきた ・自分自身も病気をきっかけに将来が気になり始めた ・配偶者・子どもがいても“将来の手続き”がイメージできない ・一人暮らし(おひとりさま)で誰に頼ればいいのか不安 という切実な背景があり、終活は決して「死の準備」ではなく、これからの人生を安心して生きるための“生活設計”であることが分かります。 この記事では、 現行法に基づいた終活・遺言・相続準備の根拠と実務を、専門家視点で分かりやすくまとめました。 (民法、成年後見制度、任意後見制度、死後事務委任契約など、すべて法的根拠を明示します) ■ 1.終活とは「今の生活の不安を減らしておくこと」 厚生労働省の統計では、平均寿命だけでなく健康寿命と実寿命の差が10年以上あります。 つまり平均して10年前後は、誰かの手助けが必要な期間が発生する可能性があります。 そのため、終活は

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2025年12月10日読了時間: 6分


深大寺いづみや・12月のお掃除会に行ってきました。
深大寺の古民家「いづみや」で12月のお掃除会に参加。9月には遺言書講座も開催しお世話にっている場所。みんなで綺麗に掃除をし、小上がりから囲炉裏も発見。楽しい交流の場となりました。

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2025年12月8日読了時間: 1分


『まだ早い』と思っている人ほど読んでほしい終活の話
終活は「高齢者だけのもの」ではない 「終活」という言葉を聞くと、多くの方は「高齢者になってから考えること」と思われるかもしれません。しかし、現実には 病気や事故は年齢を選ばない ものです。実際に、厚生労働省の統計でも突然の病気や予期せぬ入院・介護が40代、50代から増加...

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2025年9月23日読了時間: 4分


相続人がいない場合、財産はどうなる?終活の視点から考える備え
「自分には子どもがいないし、親もすでに亡くなっている。兄弟とも疎遠…。もし自分が亡くなったとき、財産はどうなるのだろう?」このような不安を抱えている方は少なくありません。近年は独身やおひとり様世帯も増加しており、 「相続人がいない場合の財産の行方」...

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2025年9月9日読了時間: 4分


高齢の親が元気なうちに話しておくべき3つのこと
終活は「まだ早い」と先延ばしにされがちですが、高齢の親が元気なうちにこそ家族で話しておくべき大切なテーマがあります。第一に、介護や医療の希望です。延命治療や介護の方針を事前に確認しておけば、家族の迷いや後悔を減らせます。第二に、お金や財産の管理です。預貯金や不動産の情報を整理し、任意後見契約や家族信託で備えておくことが安心につながります。第三に、遺言や葬儀・お墓の希望です。遺言書は相続争いを防ぐ「未来へのメッセージ」となり、死後事務委任契約を組み合わせることで葬儀や事務手続きも安心です。終活は縁起でもないことではなく、大切な人を守るための思いやりです。親と笑顔で未来を迎えるために、今から一歩を踏み出しましょう。

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2025年9月2日読了時間: 4分


9月26日開催|遺言書の書き方講座のお知らせ
みなさんは「遺言書」と聞いてどんなイメージを持たれるでしょうか。 「まだ自分には早い」「家族には迷惑をかけないようにしたいけど、どう書けばいいのか分からない」「専門家に頼むと高いのでは?」――こうした声をよく耳にします。 実際、遺言書を正しく書いておくことで...

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2025年8月26日読了時間: 3分


『遺言書は財産が多い人だけ』は本当?答えはNO!
「遺言書は財産が多い人だけ」というのは誤解。むしろ財産が少ない家庭ほどトラブルの火種になりやすく、家族を守るために遺言書は誰にでも必要です。

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2025年8月19日読了時間: 5分


【調布市】遺言書の書き方教室を開催します|自分らしい最期のために
「遺言書を書きたいけれど、どう書けばいいかわからない…」「何を書けば法的に有効なの?」そんなお悩みをお持ちの方のために、**調布市市民プラザ「あくろす」で「やさしい遺言書の書き方教室」**を開催します!■ なぜ今、遺言書なのか?近年、相続をめぐるトラブルが増加傾向にあります。特に「遺言書がなかったために、家族間で話し合いがまとまらない」といったケースは少なくありません。遺言書があれば、 • 相続人同士のトラブルを防ぐ • 自分の思いを正確に伝える • 特定の人や団体に財産を残すことが可能です。しかし、間違った形式で書いてしまうと無効になる可能性もあります。だからこそ、正しい知識が必要です。■ 書き方教室のご案内本教室では、行政書士の向後美有紀(こうごみゆき)がわかりやすく丁寧に解説いたします。● 教室の内容 • 遺言書作成をお勧めする人はどんな人? • 遺言書の種類(自筆証書・公正証書など)の違い • 書き方のルールとは?等 ● 開催概要 • 日時:令和7年6月26日(木) 10:00〜10:45 終活サポートは、こうご行政書士事務所へ 調

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2025年6月6日読了時間: 2分


【2025年5月26日スタート】戸籍に「フリガナ」が記載されます
2025年5月26日、戸籍法の改正により、これまで記載されていなかった「氏名のフリガナ」が戸籍に記載されることになりました。これにより、「戸籍」「住民票」「マイナンバーカード」などの公的書類に、正式なフリガナが記載されるようになります。 今回は、この戸籍法改正のポイントと、皆さまが気をつけるべき点をわかりやすくご説明します。◆ 戸籍にフリガナが記載されるのはなぜ? これまで戸籍には「漢字の氏名」のみが記載され、読み仮名(フリガナ)は一切記載されていませんでした。しかし、私たちの名前は、同じ漢字でも読み方が異なることが多く、以下のような問題が発生していました。 • 銀行口座ではフリガナで管理されているが、戸籍にはフリガナの裏付けがない • マイナンバーカードや公的手続きで氏名の読み間違いが発生 • マイナンバーと別人の情報が誤って紐づけられるトラブルもこれらの問題を解決するために、戸籍に正式なフリガナを記載する制度が導入されることになったのです。戸籍 フリガナ◆ 具体的に何が起きるの?何をすればいいの?● 本籍地の市区町村から通知が届きます2025

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2025年5月17日読了時間: 3分


相続で思わぬ所有をしてしまった山林の管理 山林 相続
山林の相続を放置していませんか?所有者不明の山林は災害リスクや管理不能を招きます。登記義務化、林野庁の管理制度、伐採補助など、相続人が今すぐ取るべき対策をわかりやすく解説。

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2025年5月2日読了時間: 4分


相続した空き家や山林、処分に困ったら?安全に手放すための3つの方法
相続した空き家や山林は早めの対策が必須。放置リスクや悪質業者とのトラブルを避けるために知っておきたい、売却・引き取り・国への帰属制度を簡単に解説します。空き家 相続

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2025年4月29日読了時間: 4分


【遺言書のススメ】相続人なき遺産が1,000億円超に!あなたの遺産、どう使われますか?
相続人なき遺産が急増し、2023年は1,015億円が国庫へ。遺産を希望の形で活かすには、元気なうちに遺言書の作成を。

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2025年4月20日読了時間: 3分
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